2008年12月25日
最年少 プロスポーツ対象
今月の二十四日に日本プロスポーツ協会は第41回内閣総理大臣杯日本プロスポーツ大賞に石川遼選手が受賞しました。石川選手は17歳2カ月で年間獲得賞金1億円を突破したことが話題になりしまたね。プロスポーツ大賞も、最年少受賞となった。殊勲賞は、プロ野球日本シリーズを制した西武と、21勝を投手部門3冠に輝いた楽天の岩隈久志投手、大相撲の横綱白鵬が選ばれた。
王貞治氏と西武の渡辺久信監督、サッカーのアジア・チャンピオンズリーグを制したJリーグのガ大阪、現役復帰して16年ぶりにシングルスを制した女子テニスのクルム伊達公子(エステティックTBC)が、特別賞に決まりました。
王貞治氏と西武の渡辺久信監督、サッカーのアジア・チャンピオンズリーグを制したJリーグのガ大阪、現役復帰して16年ぶりにシングルスを制した女子テニスのクルム伊達公子(エステティックTBC)が、特別賞に決まりました。

